不倫は文化!人妻を気軽に抱ける風俗の良さとは

不倫をするなんてことは絶対にあってはいけないことです。しかし、それが風俗であれば…誰からも責められることなく思う存分楽しむことができます。
様々な性風俗文化が発展している日本では、人妻と遊べるお店もあります。近年は熟女ブームということもあって需要はうなぎのぼり。元々、一定数以上のファンがいたこともあっていまや行列のできる店も多数あるようです。
人妻風俗の良さとは何か、そもそも本当に彼女たちは妻であるのか、そこのところを見て行きましょう。

してはいけないからこそ燃える

不倫をしてはいけない、これは誰もが知っていることでしょう。離婚裁判においても、不貞は離婚の大きな理由とされています。世界で一番読まれている本、聖書にも不倫をしてはいけないということが書かれています。(誤植があり、「汝姦淫すべし」と書かれましたが…)歴史的に見ても文化的に見ても人の妻を寝とることは絶対にやってはいけないこととして考えられています。
ですが、そのように道徳的にNGとされるものだからこそ余計に燃えるというのも事実です。性というのは人間の本能的な欲望であり、知性で考えられた倫理は全く関係ありません。むしろタブーの壁が高ければ高いほど、犯した時の快感は倍増するものとなります。
他人のものだからこそ奪いたい、隣の芝生は青く見えて仕方がない…人妻との不倫はそうしたイケナイ行為であるがゆえにドキドキしてしまうものなんですよね。

タブーを手軽に犯すことができる

そんな絶対に犯してはいけない道徳に反する行為、不倫を手軽に楽しめるのが人妻風俗です。在籍する女性たちはみな妙齢で肉付きの良い方ばかり。むっちり好きでもそうでなくとも、豊満で女の色香に溢れる人妻嬢の姿にムラムラっときてしまうのは仕方ありません。
人妻系のお店は一般的な風俗に比べると料金が格安である場合が多いです。というのも、やはりメインとなるのは20代前半のピチピチ女性であり、人妻や熟女と呼ばれる年齢の嬢は二軍的な扱いとなってしまうためです。金額的には60分で2000円くらい安くなる傾向にあります。
風俗でいつでも好きな時に遊べて、かつ料金的にもちょっとだけお得感があり、不倫というタブーを手軽に犯すことができるのは愛好家にとっては素晴らしいことですよね。

本当に人の妻ばかりがいるのか?

人妻店というからには、家庭があり夫がいる奥さんが風俗嬢として働いていると考えるのが普通ですよね。ですが、中には独身で誰のものでもなく、ただ歳をとっているだけの熟女嬢も紛れ込んでいます。日本の風俗における「人妻」というのはあくまでもロールプレイでしかありません。もちろん本物の奥様もたくさん働いていますが、独身熟女も半数くらいは混じっていると考えて間違いないでしょう。ガチの人妻にだけこだわって求人していては、人手が足りなくなってしまいますから、それは仕方のないことなのでしょう。
とはいえ、それはお店の事情でありお客側としては別に関係ありません。女性に「本当に人妻?」と聞く必要はありませんし、嬢も人の妻を演じてくれさえすればそれでかまわないのです。あくまでも不倫を犯しているという性的ロールプレイが楽しめればいいのであり、それ以上の真相は不必要なのです。
何も考えずにタブーを犯す快感を、人妻熟女の濃厚で変態チックなプレイを心ゆくまで楽しみましょう。